2007年10月07日

スプートニク打ち上げから50年、フルシチョフの息子が意義を語ったそうだが・・・




まあ、あとから意義を語ってもね・・・

とりあえず当時は科学技術の立証で宇宙技術開発に意義は無かったと言うことね。

米国は現在、火星到達をめぐり中国と競っている様であるが、火星到達の意義ってなんだろうか?それよりも、月まで気楽に旅行できる技術開発をしてほしいな〜

または、宇宙コロニーを作るとかね。
posted by 光画家 at 06:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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