2007年10月06日

”日本相撲協会 新弟子死亡問題で時津風親方を解雇”を考える



閉鎖社会である相撲協会。正直時代の流れに合わせた転換期がきているのではないでしょうか。

相撲社会を中から見ていないので、真実が見えていないのかもしれませんが、正直昔の流れのままで今の時代にあっていないと思われます。

その表れが現在の新弟子検査に現れているのではないでしょうか。現代人からみて魅力が無いのだと思います。

ある意味文化なのですから古いしきたり等引き継ぐ必要があるとはおもいますが・・・

そういえば誰かが”相撲は国技ではない。国技と明文化されておらず皆の思い込みである”と言うような事を言っていた気がします。

世の中の流れに合わせ相撲協会もCS,ESを考えるべきではないのでしょうか?
posted by 光画家 at 07:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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